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以下、宮崎あおい、ユースケに胸もまれたぁ〜【iza】より引用。
女優の宮崎あおい(23)が14日、東京・丸の内TOEI(1)で主演映画「少年メリケンサック」(宮藤官九郎監督)の初日舞台あいさつを行った。壇上では、共演のユースケ・サンタマリア(37)が、劇中で宮崎の胸を揉んだ感触を告白。「監督から『もげるぐらいに揉んでくれ』と−」。あおいファンは聞き捨てならない!?
「あおいちゃんの片胸(=左胸)を触るシーンがあるんですけど、監督が『もげるぐらい揉んでくれ』って訳の分からない演出をしてくるんですよ。2回ぐらい(の撮影)でバシッ!と決めてやりましたけどね」
ニヤニヤと明かすユースケ。
実際は、オッサンバンド「少年メリケンサック」との契約交渉を控えて緊張しているOL役の宮崎に対し、レコード会社社長役のユースケが「どれどれ…」と心臓の音を聞くため胸にタッチするシーン。揉みしだいてこそいないが、昨年のNHK大河「篤姫」で国民的女優となった宮崎の胸を触ったとあって、男性客からは嫉妬まじりの怒りの視線が集中。
ユースケは勝ち誇った表情で「残ってますよ。そんときの感触が−」と自身の手をマジマジと見つめながら、ニヤリ。この“暴走”に、宮崎は「(胸は触られたけど)なんとか大丈夫でした」と苦笑いだ。
そんな“下ネタ攻撃”にも負けない彼女のタフさは、劇中にも現れており、たびたび演出が変わり、演技力を求められた今回の撮影にも「(演出が変わるごとに)1つ1つのシーンが違うようになっていき、楽しかった」と、びくともしなかったよう。
私生活では、夫で俳優の高岡蒼甫(27)に“不倫疑惑”が持ち上がったばかりだが、この日も左手の薬指には結婚指輪がしっかり。
公私ともに“強さ”を身につけてきたようだった。
んーと、演出上で「揉んだ」と表現されただけで、実際は触っただけみたいですな。いや、触っただけでも事件だな、これわ。。。
10年以上前に、ドラマで風俗嬢の常盤貴子が客の寺脇康文に、全裸でそれこそ胸を揉まれてるシーンがあったな。その常盤貴子の画像やら動画が残ってたらすごいコトになるけどねえ。

